| ペット(わんちゃん)のための災害対策―非常用持ち出し袋の中身(犬) |
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| ◎ペットの写真(捜索用。全身、特徴が分かるような写真) |
| ◎ドックフード(約1週間分。人間の援助が最低3日なので、ペットはそれ以上を予想) |
| ◎水(体重10kgの場合1日最低500cc必要) |
| ●食器 |
| ◎リード |
| ◎ペットシーツ(トイレットペーパー、ウェットティッシュ) |
| ◎ビニール袋(ゴミ袋として) |
| ●ペットの靴(瓦礫の上を歩くので保護のため。靴に慣れさせておく必要もあります) |
| ●服(保温、毛の飛散防止) |
| ●タオル |
| ●サバイバルブランケット(保温や、ケージの目隠しにもなる) |
| ●救急用品(ガーゼ、ネットタイ、消毒等) |
| ◎内服中の薬(薬品名、内服方法をメモしておきましょう) |
| ●ケミカルライト(暗い中連れて歩く時にペットにつけておく) |
| ●ラジオ(飼い主さんと一緒にいれないペットのために人の声がすると安心するのでは) |
| ●鑑札、ワクチン接種証明書 |
| ●動物病院の連絡先: デイディ動物病院 054-346-7078 清水区渋川1-8-14 メールddanimh@yahoo.co.jp |
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| 事前準備 |
| ○首輪に迷子札 |
| ○伝染病やトラブルを避けるためにも市への登録を行い、狂犬病、混合ワクチン接種を毎年行う。 |
| ○ペットの避難場所の確認―市指定(庵原球場、産女他) |
| ○大勢の人や動物と避難生活をおくるので、「ハウス」「マテ」「来い」等のしつけを行い、家 族以外の人や動物と接する機会を作り慣れさせておきましょう。 |
| ○行方不明時、ペットにマイクロチップを埋め込んでおくと飼主の特定ができます。 |
| マイクロチップは当院で装着できます。 |
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| ペット(猫ちゃん)のための災害対策―非常用持ち出し袋の中身(猫) |
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| ◎ペットの写真(捜索用。全身、特徴がわかるような写真) |
| ◎キャットフード(最低1週間分) |
| ◎水(体重5kgの場合1日最低200cc必要) |
| ●食器 |
| ◎ハーネス、リード |
| ◎キャリー |
| ●洗濯ネット(逃走防止になる) |
| ◎内服中の薬(薬品名、内服方法をメモしておきましょう) |
| ◎猫砂、ペットシーツ、トイレットペーパー |
| ◎ビニール袋・ゴミ袋 |
| ●タオル、ブランケット |
| ●救急用品(ガーゼ、ネットタイ、消毒等) |
| ●ワクチン接種証明書 |
| ●動物病院の連絡先: デイディ動物病院 054-346-7078 清水区渋川1-8-14 メールddanimh@yahoo.co.jp |
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| 事前準備 |
| ○猫は災害発生時に家内で保護しキャリーに移すことがなかなか難しく、中には災害に驚き失踪してしまうペットも多いようです。ですから発生時に猫を連れて避難することより、まず飼い主さんが避難し、災害等が落着いたところで自宅に戻り保護するなどの方法を考えておいてください。 |
| ○組立ケージや食事、水などは持って避難するばかりではなく、普段から取り出しやすいところに保管しておくか納屋等に準備しておくことを考えてはどうでしょうか。 |
| ○首輪に迷子札 |
| ○伝染病やトラブルを避けるためにも、混合ワクチン接種を毎年行う。 |
| ○避妊、去勢手術をしておくと喧嘩防止、むやみに子猫を増やさないことにつながります。 |
| ○キャリーに馴れさせておく、人に馴れさせておく |
| ○ペットの避難場所の確認―市指定(庵原球場、産女他) |
| ○行方不明時、ペットにマイクロチップを埋め込んでおくと飼主の特定ができます。 |
| マイクロチップは当院で装着できます。 |
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